幻の米『京都旭1号』の予約受付を開始いたします。


「クラウドファンディングってなに?」

クラウドファンディングの話をするとまずこう聞かれます。

◆クラウドファンディング(crowd funding)とは・・・

ある目的を持った個人や団体(プロジェトオーナー)がインターネットを通じて
不特定多数の人【crowd】 に資金調達【funding】をお願いする仕組みのことです。

例えば・・・

世の中にまだ無いような新しい商品を考えたとして、それを売ろうと考えたときに
売れるかどうか分からないものをたくさん作るのは在庫を抱えるリスクがあります。

そこで作る前にその商品のコンセプトを紹介し「お金を出したい」という人を集めます。
一定の支援者(サポーター)が集まった時点でプロジェクトを実行することで、
資金調達のリスクを低減するということが可能になります。

kibidango【きびだんご】は
プロジェクトオーナーサポーター をつなぐ会社です。

私の場合、既に『京都旭1号』を作付けして収穫しているので既に品物があります。
上の例とは少し状況が異なりますがここに至った経緯をすこしお話します。

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『コバタケファーム』×『京都旭1号』

『京都旭1号』は人工的な交配をしていない京都の在来種で
100年前に生まれ、50年前の西日本で一番多く作られたお米です。

その人気は絶大で

旭でなければ米ではない

と言われたほどです。

しかし、

・機械化による農業ではたいへん作りにくい米であったこと
・農薬、化学肥料の普及によりそれに適した品種が開発されたこと
・より多く収穫できる品種を求められたこと


など様々な理由で作付けは減り、今ではほとんど作られていません。


現在、種籾を入手することすら困難になり

『京都旭1号』は幻の米

といわています。


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コバタケファームが無農薬で米を作り始めて4年目の秋

無農薬で米を作るなら、
 農薬の無かった時代の米を作りたい


といろいろなお米を探しているうちに『京都旭1号』たどりつきました。


そしていろんな苦労を重ねながら2年を経て
今年初めて無農薬アイガモ農法によって『京都旭1号』を2.4トン収穫しました。

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その成長の様子の全てと、味を目の当たりにした私は

この土地で作り続けるのは京都旭1号しかない

と確信しました。


近所の農家さんに『京都旭1号』のお話をすると

「昔、作っとったなぁ」

「ああ、穂がよくおちるやつな」

「イネコウジよう出たなあ」

「うまい米やったけどなぁ」


とみんな懐かしそうな顔をされます。

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まずはこのうまい米を
たくさんの人に知って、食べてもらいたい
需要を増やして、作付けする農家をもっと増やしたい
そして100年前の活きた土をより多く取り戻したい!!


でも

この米がいま、本当に受け入れられるのだろうか?

一抹の不安は残ります。


そこで『京都旭1号』復活のためにまず僕が選んた方法が
クラウドファンディングだったわけです。


まずは、 kibidango【きびだんご】 にアクセスしていただいて
コバタケファームが京都旭1号にかける思いを見ていただければと思います。

たいへん長い文章ですのでちらっとでも結構です。
そして、共感するところがあれば京都旭1号を購入するかたちでご支援をお願いいたします。
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12月1日から支援の受付を開始します。
よろしくお願いいたします。

コバタケファーム  こばたけ完

12月15日、目標を達成しこのプロジェクトは終了いたしました。
多数のご支援ありがとうございました。


鴨解体はじまりました。


さが一段と厳しくなってきて園部ではこのところ連日氷点下です。

この季節の風物詩、合鴨の出荷がはじまりました。

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まずは、いつもお世話になっているボーシュマンさんに。

12月からのクリスマスディナーコースで使っていただきます。

地元で獲れたのイノシシもあるそうですよ!

 詳しくは・・・ボーシュマン日記

<かん>

レイさんのお宮参り


レイさんが我が家に誕生して約一ヶ月。

大安のこの日にお宮参りすることにいたしました。


スイさんの時と同じく、氏神さまにお参りするので徒歩3分♪


おーぱぱに「大」の字を書いてもらい…
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寄り目。大の字書くのって関西の風習らしいですね。
私はこっち来るまで全く知りませんでした。

前回は私や姉が幼い頃に使った初着でしたが、今回はおーぱぱ(レイさんの祖父)も使ったという70年もの!?もっと前かも?の初着でお参り。

天気は良いけど風が強くて寒い…

そして今回はなんと!!
プロの漁師…じゃなかった、カメラマンのぴろちゃんが撮影に来てくれたのです!
御礼はコバタケファームの美味いもんで物々交換♪

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お宮さんに手を合わせ、レイさん誕生のご報告と、見守ってくださるよう
お願いします。
祝詞はおーぱぱ。  スイさんのお宮参りの様子はコチラ→ 

お参り後、記念撮影。
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こちらの初着は私の兄が着たもの。
実家の両親が持って来てくれたので、せっかくなのでこちらでも写真撮影。


トトロな雰囲気で
トトロ
帰りにスイさんはぴろちゃんとどんぐり拾い…

この後、ぴろちゃんはスイの遊び相手ににレイさんの寝かしつけと、子守をたっぷりして帰路についたのでした。

ありがとう、ぴろちゃん!

赤飯
夕飯はお赤飯でしたよ♪(授乳中につき私は白ご飯ですが…)

〈 まき 〉

海ぶどうが大量にきたー!


縄のかんちゃんのお友達からレイさんの誕生祝いにとどいたもの。

それは…

ぶどう
大量の海ぶどう!!

大学時代沖縄に旅行して、なんとも不思議で美味しいものだなあと思ってたんだけど、こちらでは滅多に手に入らない上に高い!

今回たくさんいただいて、しかも超鮮度良さそうで美味しそう〜♪

海ぶどう
早速豪華に海ぶどう丼!

プチプチ感がすごい!今まで食べたどの海ぶどうより美味しかったです。

まだまだあるので楽しみや〜


て、最近お昼寝時になるとスイさんはみのむしに変身します。
バギー
このあたたかすっぽり感が良いのか、これで散歩をすると即寝&長いこと寝ます。
しかしもうサイズがいっぱいいっぱいだな~
最近スイさんを見るたびに「お、大きくなったな…」と思います。
体が幼児というより、こども!って感じで。


スイさん・レイさんが寝てくれている間にひと仕事。
最近夜激しく冷え込むので、里芋掘り上げました

今年は植えたの遅かったのとほとんど肥料入れなかったからか小さいなあ。

海老芋に仕立てもしなかったので「海老芋」ではなくて「唐の芋」です。(えびいもは唐の芋という品種のさといもを独特の育て方をしたものです。)

保存のためには小芋、孫芋をバラさない方が良いのだけど、土が湿りすぎて水田の泥のようになってたので諦めて全部外します。
さといも
全部掘ってこのコンテナ3つ分くらい。

うーん今年は少ない~
自家用にはこのくらいあれば足りるかな。

去年は結構腐らせてしまったので今年は大事に保存します。でも2月くらいまでに食べきった方が無難かな。

生姜もさつまいもも里芋も掘り上げて暖かい部屋に移したし、一安心!


< まき >

アイガモ農法のメリットについて考える。


年間借りた40aの田んぼの返却期限が11月30日に迫っています。
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今日はその田んぼの電柵や波板を撤収しに行きました。

作業を始めてしばらくすると、田んぼの持ち主Eさんがいらっしゃいました。

「かんくんせっかくきれいにしてくれたのに片付けるの?」
「あ、いままでお貸し頂いて本当にありがとうございました」
「今年は田んぼからあげた鴨、入れはらへんの」
「30日にお返ししないといけませんからねぇ、他で肥育しているんですよ」

「来年私も除草薬使わないでやろうと思うてるんよ」
「へぇそうなんですかぁ」
「かんくんみたいには出来るかわからんけど」
「うまいこといけばいいですね」


「かんくん、もしナンやったら来年も鴨入れてくれはってええねんよ」
「は?」
「用が済んだら引き上げてくれたらええし」
「・・・・・・・・」

最初、言ってる意味がよくわからなかったけど
Eさんが米を作っている田んぼで私がアイガモ農法をして欲しいというお話のようだ。

「生き物ですからねぇ、他所の田んぼではやらないようにしてるんですよ」

私がそう言うとEさんは残念そうにお帰りになりました。

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田んぼに入れる期間はわずか2ヶ月、引き上げて肥育に4ヶ月かかります。
そのあいだ毎日エサをやらないといけません。

田んぼに入れた合鴨のヒナが全て成鳥になるわけではありません。
毎年、雨や外敵・病気によって死んでしまう合鴨がいます。

簡単ではありません。

Eさんがどういう気持ちでそうおっしゃったのかは分かりませんが
よほど気楽にアイガモ農法をしているように見えたんでしょう。

人はメリット、デメリットを考えて生きているものですが

すんませんEさん
このおはなし、私には全くメリットがございません!!!


<かん>

ボーシュマンディナー♪

 
日はレイくんの1ヶ月検診です。

体重測定の結果誕生時2600gがなんと!3900gに!!

すくすく育って何よりです


はレイくんお誕生おめでとう&稲刈りなどなどお米作りお疲れ様会ということで、篠山のフレンチレストラン「ボーシュマン」さんで家族でディナーです。

今夜は『コバタケファームスペシャルメニュー』

メインはこちら!
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先日4頭取れた仔イノシシの肩ロースと骨付きロース

シェフとマダムからプレゼントしていただいたシャンパンで乾杯し
まずは前菜、ボーシュマン畑 摘みたて野菜のひと皿
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黒大根、スイバ、スイスチャード、ミニニンジン、ミニカブなどなど。
スイさんは好物のミニトマトをこっそり取っていきます…

続いてかぼちゃのポタージュ。浮き実はそうめんかぼちゃでした。
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当然大好きなわけで…

ここからは白ワインを開け
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ハマチのグラチネ キクイモのソテー添え
ハマチのレア加減が絶妙。そしてキクイモがまた美味しい!
一度揚げてからソテーしてるとのこと。
じゃがいものようだけどホクホクよりちょっとねっとり。
身体にもよいらしいし今度作ろうかな~

そしてスペシャルその一、こばたけコーチンの丸ごとロースト クスクス詰め 黒豆のソテー
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じゃん!
この日のために完ちゃんが一昨日〆て持っていったコーチンの若鶏。

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やわらかーい。でもしっかり旨み。
うちのコーチンはいままで1年くらい経ったのを食べていて、香りも味も野性味あふれる感じだったのだけど、さすが5ヶ月の若鶏、もっとあっさりで肉質は柔らかジューシー。

赤ワインに突入し
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メインは仔イノシシのロースト
屋外で5日間、冷蔵庫で2日熟成させたイノシシはミルキーで柔らかい!
適度な厚みの脂身は本当に甘くて美味しい。仔イノシシだけあって上品な旨み。

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真ダコとコシヒカリのリゾット(トマトとクリーム仕立て)
今回は〆はパスタではなくリゾットをお願いしました。
シェフのパスタも美味しいけどリゾットも言うことありません!!
お腹いっぱいでもぺろっと食べてしまいました。

食後はチーズのプレート
お父さんとかんちゃんはこれをアルマニャックでいただいていました。
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最近チーズに目がないスイさん。
ブルーチーズだろうがシェーブルだろうがばくばく食べます。

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デザートはモアルーショコラとアールグレイのアイス
フォンダンショコラのようなショコラ。濃厚!

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アイスをペロリと平らげたのち(「もーちっと」コールが上がるが無視)
ショコラをちょびっと食べ(さすがに2歳児には濃かった模様)

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柿のマリネを食べ…

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最後はやっぱりマドレーヌ
もう眠くて限界です!!


お祝いのシャンパンを出していただいたり、無理を聞いていただいてうちのコーチンを出していただいたり、本当にごちそうさまでした!


主役のレイさんはすやすや眠っておりました。
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レイさんが一緒に楽しめるのはあと1年後…

< まき >

麦の芽が出てうどんで脱穀。


ちゃんのご飯をあげに行くときに麦畑によると・・・
出てます! かわいらしい!!
麦
麦まきから2週間、強力・薄力・ライ麦全部出てました。
これから3日ごとぐらいに麦踏みしないと!


ーシュマンさんにイノシシとコーチンの肉を納品したついでに
前から行きたいと思っていた『釜揚げうどん&Cafe 風輪里(ふわり)』に寄りました。
ボーシュマンさんから北東に2キロほど走ったところにあります。

ここの売りはなんといっても おうどん
先月行った時には昼の1時過ぎに売り切れだったので再挑戦。
11時半に着いたので座敷もテーブルも空いておりました。

店内の様子とスイさん
ふわり1

注文してから茹でるので提供まで20分ほどかかります
ふわり2 
出てきた!
釜揚げうどん大盛り(650円)・ひまつぶし(200円)

ここのおうどんのこだわりはコシ!釜揚げなのにしっかり締まった麺です。
釜揚げと言っているけど冷水でシメているのかも・・・今度確かめよ。
お出汁もちゃんと取ってあって◎です。

いっただきまーす
ふわり5
ふわり4
ふわり7
ふわり6
恍惚・・・・・。



都旭1号の脱穀をしました

種籾用の京都旭1号です
京都旭脱穀1
残す量が少なくて、たぶん6キロぐらいしかないと思います。
来年は1株植えするつもりなので足ると思いますが、食べてみたかったな。

脱穀は去年作った千歯こきを使ってみましたが・・・
京都旭脱穀2
うまく取れないので結局手でしごくことにしました(ノД`)
雨降った時にでもやろ。

<かん>

お稚児とうどんとぼたん鍋。


労感謝の日。
園部町の浄教寺で本堂修復落成慶法要があり、
甥のりうたまんごがお稚児のひとりとして街を練り歩きます。

これは見に行かねばなるまい!!

スイさんが心待ちにしていると
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きた

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きた
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きた(´∀`)
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スイさんも便乗いたします
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お稚児さんはみんなで20人くらいいましたが
装束もお化粧もちゃんとしていて楽しいお練りでした。

おひるはりうたまんご、化粧のままさか栄のおうどん
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残念ながらりうたまんごは明日サッカーがあるので日帰り
また来てスイさんの相手をしてやって頂戴ね。


労感謝の日。
去年は鴨を喰らいましたが今年はイノシシ。
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と、今日しめたコーチン若鶏の肝
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ぼたん鍋は赤味噌で仕上げてみました。
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スイさんは、やっぱりおうどん
いっただきまーす♪
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ごっちゃんでしたっ!

<かん>

丸いものが2つ届きました。


事から戻ると机の上に丸いものが2つ届いていました。

ひとつめ
クリスマスリース!

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沖縄の北谷にあるバッカスという花屋さんより。
先日この花屋さんの泉谷しげる似の店主さんより問い合わせがあり
ウチの稲わらを宅急便で送れるだけ送ったのですがそのお礼にと。
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立派に物物交換成立でございます。
3種類の針葉樹とユーカリの葉を使った香りのよいリースです。
手も細かくて店主さんの繊細さが伝わってきます。
ありがとうさねやん!!

ふたつめ
ユーハイムのバームクーヘン

ウチのお米を選んでいただいているNさんより。
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なんと先日誕生した長男レイさんの誕生祝いを送ってくださったのです。

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スイさんがみんなに切れ分けてくれ
好きなだけ食べました。
Nさんありがとうございました!!

<かん>

色彩選別機初体験。


づくりで大切なことの一つに選別があります。
白米として店頭で並ぶまでに実に様々な選別を経ています。

選別の過程 コバタケファームの設備の場合です

①稲刈り時のコンバインでの選別
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コンバインで刈り取った稲はこぎ胴部分で脱穀され
振動選別部でふるいにかけられ、藁がファンで飛ばされます。
これによって籾と少量の藁だけが残ります。

②乾燥機での選別
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昇降機で上げられたモミは貯留部からザル状の筒の外側を落ちるときに内側を通る熱風によって乾燥されます。
その時に細かい塵芥は風で排出されます。

③籾すり機での選別
④ライスグレーダー(米選機)での選別

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籾すり機でとしいな(米の入っていない籾)、藁が取り除かれ
ライスグレーダーで小さな米がふるい落とされ玄米が残ります。

⑤石抜き機での選別
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玄米の中には石が混じっていることがあります。
この機械では玄米と石の比重の差を利用して石を取り除きます。
玄米で出荷する場合はこの状態が選別完了です。

⑥精米機での選別
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糠とわずかに残る籾殻が取り除かれます。
白米で出荷する場合はこの状態で選別完了です。


と、白米になるまでにはものすごく手間がかかっているわけですが
更に見た目の悪い米を取り除くのが「色彩選別機」です。
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未登熟な玄米、白い玄米、籾殻の付いた米、石などを取り除けます。
設定次第ではカメムシの食害跡のついた米、透明な異物も取り除けます。
もち米からうるち米を取り除くなんてことも出来るんです。
今回、近くのJAにモニター機が来ていたので使わせてもらうことができました。
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このように光を当てて、それを3台のカメラで撮影しながら
異変が見つかった米や異物を空気で吹き飛ばします。
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選別された未登熟米や籾殻のついた米が排出され
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良品がこちらに貯まります。

感想は・・・極めて満足(^^)
全部で90袋選別し、3袋ハネられましたがとても綺麗な玄米が残りました。
しかし240万ですって
毎年モニターになりたいもんですな。

<かん>

完全無農薬の食べ物はこちら
プロフィール

コバタケファーム

Author:コバタケファーム
コバタケファームは京都・園部町の山あいにあるちいさな農場です。 無農薬のお米と野菜と果樹を育て、鶏と山羊とアイガモとくらしています。
農場の日々のくらしをおとどけします。

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