2010年琉球への旅。

2年前の今日、私とまきちゃんは沖縄に居りました。
私が学生時代を過ごした沖縄に新婚旅行に行ったのです。

沖縄ではネカジヨ氏とユーケン君がお祝いのパーティーをセッティングしてくれました。
そして私たちのために40人以上もの友人が集まってました。
数々の余興、バンド演奏、手づくりケーキも作って来てくれました! 

そこで久しぶりに再会した友人で、琉球舞踊家である知花小百合が
「琉装をプレゼントしてあげるから3月31日に座喜味城跡に来て!」と。

琉装をプレゼント? そんな高価なもの貰っていいんだろうか・・・


当日、知花小百合に電話をすると
「かんちゃん?私、遅れるので私の友達の稽古場に行っててクダサーイ。」

話が飲み込めぬまま、初めてお会いするその友達の稽古場へ。
「それじゃあ、セットしますねー」
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見る見るまきちゃんが琉球髪を結われていく。
そのあと私も髪を結って貰い座喜味城跡へ。

座喜味城跡
15世紀の初頭、読谷山按司護佐丸によって築かれたといわれる城の跡。
2000年に「琉球王国のグスク及び関連遺産群」ひとつとして世界遺産に登録された。

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「ち~す、知花小百合でーす!」
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「じゃあ、かんちゃん まきさんこれ着てクダサーイ」

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知花小百合の琉装のプレゼントとは、世界遺産の座喜味城跡で
琉球舞踊で使う本物の琉装で撮影してくれるというものでした。



『王族の衣装』
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なんと! レフ板まで用意してくれてました。
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カメラはネカジヨ氏、アシスタントはオトリン
どちらも沖縄で通っていた学校の大先輩です、贅沢~!


「次、これに着替えてクダサーイ」
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こんな感じで撮影は行われました。

『上流階級の衣装』
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「かんちゃん目線ちょうだい!そそ、イイネーイイネー」とネカジヨ氏。
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でも、私たちにはやっぱりこれが似合います!
『庶民の衣装』
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そして、ベストショットはこれ!
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本当に楽しく、最高の撮影会でした。
まきちゃんは2年も前のことをブログで書かなくても、と言ってましたが・・・
見せたがり根性がつい働いてしまいました(^^;)

<かん>


鬼ムーチーをつくる。

今日も廃菌床を撒きました。
昨日は菌床を角スコで粉砕していたのですが一箱5分ほどかかります。
全部で36箱あるのでこれだけで3時間かかるのはツライ!
今日は、昨晩寝る時に考えた方法を実行

コンパネで枠を作って菌床を転がしたところを
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プチで耕耘。 はやい、かんたん!
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3往復したら思惑通りいい感じに粉々になりました
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向こうのテントには

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やっぱり!
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無事に廃菌床を撒き終わり、複土も完了しました。
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今後、廃菌床は土壌改良やマルチにも使えます。
プチのおかげでラク出来るのでじゃんじゃん廃菌床を使っていきたいです。


◆鬼ムーチーをつくる。

『鬼ムーチー』(カーサムーチー、単にムーチーとも言います)は
沖縄で旧暦の12月8日に健康や長寿を祈願して食べる餅菓子です。

鬼ムーチーの由来はコチラ

↑結構酷なお話です

先日、石垣テリーヌが沢山サンニンを送ってくれたのでムーチー作りをしました。

<材料> 12個分 甘さ控えめレシピ

もち粉 460g
粉黒糖 230g
水 270cc

<つくりかた>

もち粉と黒糖をよく混ぜて、水を少しづつ加えながら捏ねます。
1時間ほど生地を寝かせて下記の要領でサンニンに包みます。

サンニンの先から40センチのところを切る 講師:ハルポッチ
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サンニンを2枚ずらして重ねて、生地を80グラムづつ形よく乗せる
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葉を半分づつ折り曲げて
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葉の根元、葉先の順に折り輪ゴムで留めます
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30分蒸します
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できあがり
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冷めてから葉をむく方が綺麗に餅が離れます。
12年ぶりのムーチー、明日のお八つが楽しみです。

<かん>



じゃがいも+廃菌床を植え付ける。

一日快晴のおひるまえ。
私の両親の息子の親友の御両親のコマツ御夫妻がいらっしゃいました。
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御夫妻は京都市内の方ですが美山の農地を借りて稲作をされています。
楽しいお話ありがとうございました。文旦も本当においしかったです!
田の水を見にいらしたときはまたお寄りくださいね。


◆じゃがいも+廃菌床を植え付ける。

今年のじゃがいもは定番のキタアカリとポテチ用のトヨシロ
1個のじゃがいもの芽を振り分けながら2~4分割します。
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昨日鋤いた畑に概ね35センチ間隔で植え付けます。
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今年は初めて廃菌床を使ったじゃがいも栽培を試みます。
この軽トラに乗ってるのがシイタケを取り終え不要になった菌床ほだ木。
(菌床ほだ木は広葉樹の粉砕チップをほだ木状に固めたものです)
兵庫県篠山のきのこ園から分けていただきました。
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それを角スコで2~3センチに砕いて
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じゃがいもを植え付けたところに1㎡あたり1キロ撒きます。
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木材は長い歳月をかけ蓄積したエネルギーと、微生物、植物の必須成分の固まり。
その豊富な栄養を植物が吸収できればその他の肥料は全く必要ないそうです。
ただ、木材チップをそのまま撒いてもは作物に吸収されないので肥料にはなりません。

そこで廃菌床の出番です。
廃菌床にはシイタケ菌は生きていて驚くべき速さで木材を分解しています。
吸収しやすい形に分解された栄養は速やかに作物に取り入れられます。
ただ、キノコの菌が死んでしまうと木材は腐敗し悪影響を及ぼすことがあるので
いかにキノコの菌を生かしたままにしておけるかがポイントです。

なんせ初めての試みなので分からない事だらけですが豊作を夢見て明日もひたすら廃菌床を砕きます。


なお、本日予定しておりました鬼ムーチーづくりは明日に延期いたします。

<かん>

石垣テリーヌより愛。

今日は合鴨王Oさんの形見のトラクターをお借りして畑を鋤きます。

ヤンマーのローダー付きの27馬力
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これのローダーを外して畑を鋤くのはまきちゃんの仕事。
私は家に帰って米麹造りの準備。


4時間後。
スイを連れて畑へ・・・

まきちゃんは仕上げの谷上げ中ですが
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「おかーちゃーん」

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授乳の時間です
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授乳が終わるとまた畑へ。
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スイを連れて家に帰る。  と・・・
ゆうパック!(なまもの)
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石垣のテリーヌから愛が届きました
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サンニン(月桃)パパヤーそしていま、石垣で大ブレイクしている
『アネラガーデンの月桃茶』
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熟れごろ寸前のパパヤーは、しりしりして
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パパヤーイリチーにしました。

あしたはサンニンを使って
季節外れの鬼ムーチーを作りまーす。


<かん>


消えたと思ったら・・・あった!

今日も畑へ。

手直しした明渠を見たところ、たいして流れてなかったので結局全部溝さらい。
枯れた草が結構溝に落ちてたので、上げると流れ出しました。

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この通り。
で、出口は
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この通り。

焼け石に水?でもしないよりはいいはず・・・。

さーこれで明日はトラクターですいて畝たてだ♪と思いつつ、気になっていた畑の一部を掘ってみる。

発見!!
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これ、実はこんにゃく芋なのです。
昨年勇んで植えたものの、夏すぎからどんどん病気で枯れていったこんにゃく芋。
最後は草にも埋もれてもう記憶になかった・・・

でもちょっとだけは生き残ってるかも、と思って一応掘ってみました。

植えたときより数が減ってるけど(涙)

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生子(きご)。
里芋で言えば小芋のようなもの。
昨年植えた二年生から出ていました。

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昨年植えた生子。一年生になりました。

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昨年植えた二年生。三年生になりましたが・・・ちっちゃい・・・・・・

こんにゃく芋は病気に弱いらしい。
せっかく生き残ったのでまた植えてみよう。しかし山とかに植えた方が良いのかなあ。


かんちゃんが今日コーフンしながらこの写真を見せてきました。
真ん中のあたりよ~く見てみて下さい。
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つがいの雉です。
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雄は色がきれいです、右でむこうを向いてるのが雌。
雉も鳴かずば撃たれまい・・・といいますが今は雉は禁猟なので鳴いても撃たれません。
過去3回ほど見かけたけど鳴き声は未だに聞いたことがありません。
ケーンって鳴くらしいけど。聞いてみたい。

< まき >

アイガモの自動給水システムをつくる。

アイガモが卵を産み始めたことは先日お話しました。

以前はこの池で飼っていました。
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陸に卵を産む場所も作ったのですが落ち着かなかったようで
今はこの小屋にいます
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池の方が断然良さげなんですがここでは1日平均2個の卵を産んでいます。

小屋だと水をあげないといけないので
100均のこれに2リットルのPETボトルを差して使っていましたが・・・
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朝入れたら昼にはからっぽ
そこでまた満タンにすると夕方にはからっぽ
『どんだけ水のみやねん!!』
    餌を食べる時に一緒に水が必要なので1日1羽1リットルは飲むみたい。
だからと言って6羽分の6リットル入る桶に水を入れて置いておくと
水鳥のアイガモは桶で泳いでたちまちひっくり返してしまうのです。


これではかなわんとこのようなものを作ることにしました。
◆自動給水システム
自動給水
基本的に100均の水やり器と同じです。
水入れの水が右側のホース以下になればポリタンクに空気が上がって
その分だけ左のホースからポリタンク内の水が流れ出すと言う仕組み。


ものの30分で完成!
キャップに穴を開けてホットボンドで固定しました。
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このタンクには20リットル入るので2日くらいはもつかな。
るるるる・るー♪


そして夕方。

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この異様なひしゃげよう・・・
空気吸っとらへんやないか~い!
そやけど一応は流れとるやないか~い!!

大気圧はすごいということを学習しました。


更に次の日。

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ミ、ミラクル・・・!
と、いうか今まで水が足りなかったんだと学習しました。


<かん>


芽生え続々&朴葉味噌

伏見とうがらしが一番のりした芽生え、その後ゆっくりでしたがようやく色々出揃ってきました。

この通り。
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ふたばかわいい。

覚え書き 
3月24日まき
ズッキーニ緑・黄
打木赤皮栗かぼちゃ
北海道かぼちゃ
東京芳香かぼちゃ
四葉


今日はかんちゃんが果樹園造成をしているのでスイちゃんを背負いつつお菓子作り。
先日オーガニックスイーツ菓歩菓歩で買ってきたフェアトレードのオーガニックチョコを使いまして。

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生チョコロール

自分で言うのもなんですが。
美味しい
うちの卵と薄力粉とてんさい糖、オーガニックココアのスポンジとよつばの生クリーム、生チョコ。

きれいに巻けました。
生チョコはいびつだけど。
生クリーム少な目ですがこのくらいの方が好きです。
最近こってり系がますますダメになってきて甘さ控えめ、さっぱりが良い。
たいがいのレシピの砂糖の量は2、3割減らします。


そして今日の夕食。
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朴葉味噌焼きと高野豆腐と田作り。

父の高山土産の朴葉味噌を、野菜と鹿ロース肉とうちのコーチンで食べました。
このお味噌が赤味噌系なんやけど美味しかった!
そして鹿肉と特に合う!!
今まで食べた鹿肉の中で一番好きな食べ方かも。
鹿肉は火を通しても固くなったりぱさぱさにならず、しっとり柔らかです。

うちでも来年は赤味噌少し仕込もう。
朴葉はその辺で拾えるし。

思いがけず美味しい一日でした。

< まき >

低温米貯蔵庫をつくる。

秋に収穫したお米を1年中美味しく食べる為には保管に注意が必要です。
玄米の保存に最適な温度は12~14℃、湿度60~70%と言われています。
特に20℃を超えると虫が生育繁殖し始め、多湿はカビの発生を促します。
収穫から春までは15℃以下を保っているので特に気を遣うことはありませんが
春から夏にかけては気温の上昇に加えて梅雨により食味が著しく低下します。

京都でもそろそろ虫が活発になる季節、常温での保存が難しくなってきました。
我が家には小さな低温米貯蔵庫がありますが30kg入りの米が14袋しか入らず
知り合いの農家さんの貯蔵庫を間借りして米を置かせていただいていました。

しかし出荷の度に行き来するのは大変ですしこれから米の生産を増やすので
今年、気温が上がるまでに大型の米貯蔵庫を導入することにいたしました。

今日、冷却ユニットが届きました!
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ダイキン LCTLP1A 141,750円(送料込)

本来なら断熱壁を備えたプレハブとセットなのですが50万以上と大変高価です。
断熱した部屋を大工仕事で作るとたぶん半分以下で済むはず。
2坪の断熱したお部屋を作ってこの冷却ユニットの載せるだけ、簡単でしょ?

これが完成すれば180袋の米袋を低温保管出来ます。
これから急ピッチで工事を進めます。

<かん>


おひなさまを飾る。

今頃なぜおひなさま?
我が家では昔から4月3日がひなまつり。
和歴の3月の節句(上巳)が現在の4月頃だからだとか・・・
詳しくは知りませんが全国でも月遅れの4月3日に行うところは多いようです。

◆おひなさまを飾る

台を組んで
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布を被せていきます

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上段から順番にお人形を並べて
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完成!
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今年も何とか飾り終わりました。
うちのひなまつりは『人形まつり』でもあります。
家中の人形と言う人形が一斉に並びます。
金太郎や兜など、5月人形も一緒に飾ります。

私のイチオシ『天神さん』

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あいかわらず良いお顔をされてます。

初節句ですのでスイに見てもらいました。
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「スイちゃんどうおもう?」  「まあまあやね」

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「…って だれ?」「ニヤニヤ」

<かん>


蒸しパン♪&明渠修正

最近蒸しパン大好きです。

先日作った時の様子。

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いただいた喜界島の黒糖で作った黒糖蒸しパン。

プリン型が足りなくて紙のケースを使った結果。
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そりゃそうだよね・・・膨らむもんね・・・

ということで早速繰り返し使えるシリコンカップ(お弁当用ケース)を購入。

再度作りました。
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8号と6号のカップ。
6号は小さいかなーと思ったけど一口サイズでスイちゃんのおやつにも良さそうです。
(といっても離乳食もまだ始めてないのでまだまだ先だけど)
割れが前回より少ないのは多分ふすまをたくさん入れたから。


蒸しパン、ふんわりもっちりで美味しい&作るのが超!!簡単でしばらくは作りまくりそうです。

☆黒糖蒸しパンのレシピ☆
材料  8号のカップ6個、6号のカップ8個分
・薄力粉 200g
・黒砂糖 60g
・ベーキングパウダー 小さじ2
・塩 ひとつまみ
・水 190cc
下準備 蒸し器にお湯を沸かしておく

1.粉類をボールにいれ、良く混ぜる。

2.水を入れ、スプーンでぐるぐる大きく混ぜる。あまり練らないように、粉気がなくなればOK。

3.生地をカップに流しいれ(9分目くらいまで)強火で10分蒸す。
(蒸し器のフタは水滴が落ちないようにふきんを噛ます。)


あっというまに美味しい蒸しパンの出来上がり♪
生地を作ってから蒸すまで時間があくとあまりふわっとならず、生地の目がつまったようになるのですぐに蒸した方がおすすめ。
あつあつを食べるのが一番だけど、冷めてもまあまあ美味しい。

最近スコーンとか蒸しパンとか、すぐにできるものが好き。材料適当でも美味しいし。
ふすまを足して全粒粉状態にして焼くのもお気に入りです。


さて、ここ数日午後はかんちゃんにスイを見てもらい、私は畑の片付けに行ってます。
去年の夏作(トマトの支柱とかきゅうりの支柱とか)がそのまま残ってたのでお片づけ。
ついでに、機能してなかった明渠を手直し。

「明渠」(めいきょ)
聞きなれないであろう言葉ですが、要するに溝こです。(このあたりの人は良く「溝こ」と言う。)
排水のために田んぼの端っこに掘った溝のこと。

もうひとつ、暗渠(あんきょ)というのもあります。
これは田んぼの中、地中深くに排水のための穴の開いたパイプを埋め込んだもの。

どちらも田んぼの水はけをよくするために入れます。


うちの畑は上となりの田んぼの水がシーズンになると染み出してくる。
明渠にたまるんだけど、排水口までが遠い&排水口がそんなに深くないので、なかなか排水できず。

去年上の田んぼの地主のおじさんが反対側にも排水のパイプを埋め込んでくれてたのですが。

これまた排水パイプのレベルがあんまり深くなく、水が流れないのよ・・・。

気になってたので思い切って鍬とスコップで掘り返す。

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パイプを一旦出し、さらにちょっと深く掘り直し・・・

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再度埋め直し。

所要時間約1時間。
身体なまってるからしんどかった・・・でも去年ユンボで1回掘ったところだったのでまだ楽だったけど。
これでちょっとは水が流れるといいんだけどなー。

< まき >
完全無農薬の食べ物はこちら
プロフィール

コバタケファーム

Author:コバタケファーム
コバタケファームは京都・園部町の山あいにあるちいさな農場です。 無農薬のお米と野菜と果樹を育て、鶏と山羊とアイガモとくらしています。
農場の日々のくらしをおとどけします。

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