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干し柿づくり

うちの柿は今年は当たり年みたい。
余所を見ても鈴なりだからこのあたりはみんなそうなのでしょう。
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これは甘柿の富有柿。

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鈴なりです!去年とおととしは生りが悪かったそう。

うちには渋柿が2種類あります。
一本は晩生でまだ青い。
もう一本は「だんしろう」という柿で大きい柿。これはもう採り時です。

久しぶりに干し柿を作ってみることにしました。

以前2度ほど作ったことがあります。
一度目はまあまあ、二度目は干してる最中に猿に盗られました(笑)

ここなら猿は来ないであろう。アライグマは来るけど。

うちの干し柿作り

1.柿を採って皮をむく。
柿は付いている枝をT字型に残して採ります。ここにひもを引っ掛けるのでこれ重要!
がくは手でちぎれるところまで丸く残してちぎり取ります。
そして皮をむく。ナイフでもピーラーでも楽なもので。
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むいた皮は柿酢の樽に入れました♪


2.T字部分に紐をかける。
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今回は一本の両端に1個ずつ柿を結びました。
ロープのねじりをゆるめてたくさんかける方法もあります。


3.お湯を沸かして熱湯に柿をざぶんと漬ける。約30秒。
5秒という話もありますが今回は長めに。


4.吊るして扇風機で風を当てる。
表面が少し乾いてさらっとするまで、半日ほど当てました。
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柿が少し揺れるくらいの風。

5.(夜になったので)ストーブの上に吊るす。
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これも表面を乾かすため。


6.(朝になったので)日当たりが良いところに吊るす。


7.3日ほどは夜は家の中に入れてストーブの上に吊るし、昼間は外に吊るす。



8.3日ほどしてやわらかくなってきたら手で揉む。
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皮が破れない程度にやわやわと。このほうが早く渋が抜けて仕上がるそう。

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だいぶ小さくなりました。3日でここまでちぢむとは驚き。
色もかなり濃くなってます。

今のところこの段階です。
2~3週間でできるらしい。

とにかく「最初の3日間はわが子を可愛がるように手を掛けましょう」(とどこかのサイトに書いてあった)
カビだけは生えさせないよう、最初に一気に乾かして水分を減らし、表面を乾かしました。

ストーブの上に吊るしたのはかんちゃんのアイディアです。
焼酎を吹き付けるという方法もあるので、カビが生えそうになったらアルコールを霧吹きで吹きかける予定。
今のところ1個怪しいのがあるけど他は順調に小さくなってます。

作っといてなんですが、私自身は干し柿が大好物ってわけでもないです。
嫌いでもないけど、あるなら1個食べようかな、くらい。
なので試しにちょっとだけ作ろうかな~と仕込んでみましたが、途中で実家の母が干し柿好きだったことを思い出す。
(昔作った時に美味くできたらもって帰るよう言われた)
で、増やして今回20個くらい作りました。
美味しくできたらプレゼントするからね、お母さん


もう一種類晩生の柿は種無しで小型だし、寒くなった時期に熟すから作りやすいはず。
今回うまくできたら次回はそっちで作ろうかな。

食べるのが楽しみになってきました♪

< まき >
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もみがらをまく。

米づくりに必要な成分のひとつにケイ酸があります。
ケイ酸はケイ素・酸素・水素の化合物でガラスのような硬い物質です。
それが玄米の皮に当たる籾殻を形成し病気に強いお米を作ります。
今年はケイ酸不足よると思われる病気『穂首イモチ』が大発生し収量がガクンと減りました。

現代の農業では、そのケイ酸を化学肥料によってまかなっていますが、
その原料は溶接をするときに発生するスラグを利用しています。
では化学肥料を使わないでケイ酸を得るためにはどうすれば良いでしょう?

じつはその答えは簡単で、もみ殻を使えばよろしい。
稲を生育するときに必要でも食べる時には不要なもみ殻には多量のケイ酸が含まれているからです。

答えはすぐに出ても、もみ殻を撒く作業は半端ではありません。
かさばる上に必要な要素は化学肥料の1/3しか含まれていないからです。
そこで今日は兄の学ちゃんにお願いしてその大変な作業を手伝っていただきました。

まずはライスセンターにもみ殻を集めにいきます。
もみ殻は慣行農法ではゴミ同然ですが、私たちには宝の山に見えます。
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ヌカロンというもみを入れる専用の袋に集めます。
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それを田んぼまで運んで撒きます。
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撒いた後はほうきで満遍なく散らします。
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6時間でヌカロンで41袋、2反(2000㎡)撒けました。
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最初の画像と比べてどれだけ運んだか分かりますでしょうか?
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全ての圃場にもみ殻を撒くのは難しいのですが
『やるのはいましかねぇ』ナガブチの唄を口ずさみながらしばらくはもみ殻をまきます。

来年はもみ殻撒き機を開発してもっと簡単に撒けるようにしとうございます。


<かん>


柿酢を作る その3

先日潰しそこねた柿酢。 その様子はコチラ
そろそろ良かろうと思い、おそるおそる見てみる。

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うっわカビ生えてるやん!!
と思いましたが良く見ると・・・

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どうもカビではなく酵母?酵素?
発酵に必要な菌のコロニー、らしい。膜のようになってます。

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だいぶやわらかくなったので木べらで潰しました。

最初容器いっぱいにいれた柿ですがこの時点で容器の3分の2くらいまで下がりました。
またじゅくじゅくの柿やら柿の皮やらを足します。

これから2,3日ごとにかき混ぜます。
ひとまず一安心。


今日のスイ☆
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今日初めてにぎにぎをしばらく持てました♪
日々進化。こどもってすごいなあ。

< まき >




予定外のもち米稲刈り。

我が家のもち米は『カグラモチ』
自家採種の『新羽二重』の育苗に失敗して売れ残りのこの品種にしたのです。
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播種が5月21日
田植えが6月30日

もち米はうるち米よりは遅く刈り取るのが一般的ですがいつ収穫したら良いのかわからない。
稲の穂の茎が7~8割ぐらい黄金色になったら刈り取り時期という言い伝えがあるので
毎日見ているのだけど草色のまま一向に変化が無い。
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そこで今日のお昼に種を買った『のうけん』のHPで調べてみると・・・
京都市で6月10日に植えた場合成熟期は9月23日と書いてある!

今日は10月28日、う~ん・・・。さらに調べると・・・
カグラモチは早生種(早い時期に植え、早く収穫する品種)と書いてあるで無いですかっ!
これは大変だ!!

14:00頃 急遽稲刈りの準備に入りました。
もち米は全量稲木に干し天日乾燥にしますので、まず干すための竹を切ります。
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15:00頃 さあ刈り取り! スイを寝かせていつもの光景です。
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とおちゃん・かあちゃん総出です。
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バインダーのトラブルがあったもの17:30頃全部刈り取れました。
5株残したのは刈らなかった時の登熟度合いを見るため、今後の参考に・・・
(きのうただまき農園さんがやっていたので即刻真似しました、いいアイデアはしなやかにパクリます)
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夜露が降りはじめたので出来るだけ稲木に掛けます。
19:00頃、おなか減ったので終了。残りの2割は明日掛けます。
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ドタバタの1日でしたが
15:00-18:30までスイはずっと田んぼの横のベビーカーで寝ていました。
農家のあかんぼの鏡のようなあかんぼです!

今年も美味しいお餅がつけますように。


<かん>



移動式鶏舎を作る⑦ ~ 我が家の鶏舎自慢。

午前中から鶏舎のやり残した仕事をやっつけました。
まずは、屋根の合掌部分の板金づくり。
物置小屋を解体した時に出た『瓦棒』の廃材を使います。
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折れ曲がっている部分を一旦伸ばします。
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曲げる部分に墨付けし、角のある角材と板で挟んでハンマー叩いて曲げます。
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裏返して当て木をし、曲げた部分をしっかり折り曲げます。
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両方の端っこを1センチくらい折り返して、合掌の角度に曲げて完成。
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合掌部分に施工するとこうなります。
波打ってますが気にしたらイケません。
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栗の木の貫通したところはこうなります。
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あと、階段や給餌・給水ドア前の足場を作りました。
それでは一応完成ということで・・・

◆我が家の鶏舎自慢

鶏舎の図面はこうでしたが、場所を移転した為に若干変更しています。
鶏29羽に対して、鶏舎の広さは4坪。雛を含めて50羽くらいまでは飼育可能です。
移動式鶏舎 画像

ヒト用出入り口
2段になっているので鶏を逃がすことなく餌を放り込める。
前室を設けなかったのでこの機構は大変助かる。
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給餌・給水ドア
鶏舎に入ることなく補給が可能。
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鶏用出入り口
屋外運動場へ出られる。かんぬきは閉めた状態と開けた状態で共用できる。
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採卵場&餌置き場
200Lポリドラム缶で発酵させた飼料はここで配合する。右にあるのが採卵場。
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鶏舎内の産卵箱で産んだ卵は傾斜によって転がって・・・
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採卵場のフタを開けると取り出せる。
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止まり木
鶏舎内に置かれたひな壇で鶏は眠る。
高いところほど安心するようで力の強い奴が居座る。
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上には上がいる。
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時間がかかりましたが何とか心地のよさそうな鶏舎が出来ました。
全面網戸なので冬の寒さ対策は今後必要になるかもしれません。
また、日照不足による産卵率低下を避けるため太陽光発電LEDランプを設置予定。
来年夏までに雨水を利用の自動給水システムを設置予定(冬季は凍結するので不可)。

おまけ。
孵化用卵の採卵、休養、育雛用の鶏舎をリフォームしました。
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こちらも2段扉にし、給餌・給水を上扉から出来るように。産卵箱も一新!
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採卵は外から。2室あるので複数羽でもOK!
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う~ん・・・微妙に、というよりかなり汚く見える・・・


日暮れ前、ヤフオクで落札した『PENTAX OPTIO Z10』(3台目)が届きました。
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明日からまたばんばん撮れるなぁ(^o^)わーい。


<かん>


金胡麻水洗い&選別

先日うちわで風選した胡麻。

まだまだ作業は続きます。

水洗い。


大きい鍋に水を張って胡麻を投入。
ぶわっと浮くので少し混ぜて水を馴染ませる。
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それでも浮いてる胡麻をざるですくう。
これは鶏さんのごはん行き。
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これを水を替えて3回やります。

終わったら紙に広げて乾かす。
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で、乾いた胡麻ですがまだまだごみが混ざってます。胡麻と同じくらいの大きさ・重さのものは残ってる。
あとかびてしまった胡麻とか・・・。
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こんなの。

引き続き選別作業

これをとりあえず手作業で取ってみる。
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オバマも応援してくれてます。
Yes, you can!

うちにお泊りの叔母・愛子さんも協力。
お父さんは芋づるの処理をしています。
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アヤシイ黒魔術中・・・・・・。

ちょっと気が遠くなるような作業です。
どこまでできるかは不明。

胡麻として食べるだけなら量少ないからいいんだけど、収穫したものはもったいないしなあ。たくさんあるなら練り胡麻も作れるし。

< まき >

自分ちの小麦粉。難しい・・・

先日来、うちの強力小麦粉でなんとか美味しいパンを焼こうと試行錯誤。

1.ドライイーストでHB(ホームベーカリー)で焼く→失敗 全く膨らまずぺちゃんこ。
味は酸味が強くて意外に悪くない。スモークサーモンとクリームチーズのサンドとか合いそう。


2.ドライイーストで手ごねで田舎パン。→膨らみは弱めだけどまあまあ。味も美味しい。
でももう一歩、ちゃんと膨らんでないパンの味。


3.天然酵母(楽健寺酵母)でプチパン→失敗 全く膨らまず。パン種作りの時点で過発酵してたかな。
堅焼きパンのようなずっしりどっしり感・・・


そして昨日。
4.天然酵母でプチパンその2→失敗 前回よりましなもののやはり膨らみ弱し。
パン種は良かったと思うけど仕込みの水の量が多いのか?生地がべたつく。
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こうしてみると良さげだけど

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横から見るとうすーい。
やや酸味あり、天然酵母らしいどっしり。



そして今日。
5.再び天然酵母でプチパン。 さらに前回よりまし。
水の量を思い切って4割ほど減らす。1次発酵までは順調かと思ったけど2次発酵で生地がやわらかくなる。
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高さはあまり出てない。

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焼き上がりの断面は前回よりはさくっと焼けていて膨らんでる感じ。
でもやっぱり弱いんだなー

プチパン3回、確実にステップアップはしてるんだけどもう一歩・・・。

とりあえず小麦粉続きなのでちょっとひとやすみ。

< まき >

移動式鶏舎を作る ⑥ ~ 『鶏舎に屋根がつきました、が・・・』

7月13日に『移動式鶏舎をつくる』宣言して3カ月あまり、
本日やっと屋根が載り、一応安心して鶏が住める状態になりました。

ちょうど1か月前に兄に手伝ってもらって建て方をし、とにかく鶏を投入。
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屋根無しで3週間、よくけだものに盗られなかったもんだ。


◆移動式鶏舎を作る⑥

垂木を乗せる
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ツーバイフォーを縦に半分に裂いたものを約455ミリ間隔で割り付け。
棟木と桁に90ミリのビス2本づつで留めました。

野地板を張る
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裂いたツーバーフォーをさらに半分に裂いたものを300ミリ間隔で釘打ち。
それでも足りないので12ミリ厚の廃材を半分に裂いて同様に打ちつけた。
雪の重さを考えてもほぼギリギリの節約施工。人が住むならこんなことしません。
軒の出を700ミリ弱にしたが栗の木がかかるので巻き込んでいます。
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波板を張る
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明かり取りの為にところどころポリの波板を入れています。

ふとみると早速カエルが入り込んでいました。
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かわいいので撮影すると、びっくりしたのか飛び跳ねて鶏のいる所に落ち、
そのまま鶏に食べられてしまった・・・

そして 屋根が完成したのですが・・・
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完成後を撮ろうとしたらデジカメが割れていました(>_<)
性能はもひとつだけど大好きだった『ペンタックスOPTIO Z10』
以前にもディスプレイが割れ、新品を購入したのにまた割れた。
さようならZ10、ありがとうZ10!

そして早速ヤフオクで同機種を落札。
どんだけ好きやねん!


<かん>


小さな春のように和む一日。

今日は、園部町消防団の操法大会でした。
小型ポンプの操作と速さを競う競技会です。

昨日は結構激しく雨が降っていたので
このまま今日まで続いてくれたらなーと思っていたのですが・・・
暑いくらいの陽気!
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滞りなく操法大会は終了、我が班は最下位でした。
(だから中止になってほしかったのに・・・)

慰労の昼食を終えて家に帰ると
まきちゃんが団扇を片手に胡麻の選別をしていました。
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原始的です・・・

そのうちスイが泣き出したので
鶏小屋に入れてみる。
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昨日はこの中でごきげんだったのですが、だめでした。

家に入ってスイをあやしているうちに眠りにおち・・・
私の一日はおわりました。   

たまにはこういうのもいいかな。


<かん>


美味しい一日。自家製小麦粉でシフォンケーキ☆

今日はお母さんの昔の職場の同僚の方たちがいらっしゃいました。

すっかり我が家の定番となった干物焼きパーティー。
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美味しかったのどぐろ。上品な甘さですね。
しかし顔おっきいなあ。

こののどぐろの干物がお気に召したのは・・・
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お客様の一姫・まそほちゃん。(↗)
1歳3ヶ月。

もう一人のお客様の手づくりチキンハム。
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中にローズマリーが入ってます。
豚のハムよりもさっぱりしっとり柔らかくて美味しい。


今日のご飯はスペシャルです!
昨日脱穀した天日干しコシヒカリを「ごはんはどうだ」で炊く。

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この鍋だと火力調整が簡単で美味しく炊けます。

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炊き上がり♪
機械乾燥のお米に比べて、香りが違います。
どう違うかというと、普通の新米を敢えて「青臭い」香りと言うならば「枯れた」香りというか。干草のような香りというか。
(普通の新米の香りも良い香りなんですけどね)
味も刈り立てよりも、ちょっと時間を置いて熟成したような落ち着いた味になっています。
美味しい~☆
来年は天日干し乾燥のお米もうちょっと増やしても良いなあ。

たくさん食べた後のまそほちゃんもさらにご飯をぱくぱく食べてました。


そして食後のデザートは・・・・・・

コバタケファームの小麦粉で焼いた抹茶シフォンケーキ

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ちょっとふくらみ甘いですが、これは作るときに小さいボールで粉を混ぜたため混ぜすぎたから。
地粉やからふくらみ弱いかと心配しましたが全然平気。
今度は粉の味が良く分かるようにプレーン焼いてみよう。

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しっとりふわふわ。

抹茶なのでまそほちゃんにはどうかな?と思いきや
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「おいちーぱちぱち☆」が出ました♪

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この見事な口の開けっぷりが素敵。どんどん食べ物を入れたくなります。
このとき食べてたのはおもたせの「生どらやき」。もっちり美味。
あとお母さん作山羊ミルクのプリンもあったのです。
豪華・・・
思わず食べ過ぎてしまい夜は若干お乳張り気味ですが
明日からしばらく節制します。

< まき >
完全無農薬の食べ物はこちら
プロフィール

コバタケファーム

Author:コバタケファーム
コバタケファームは京都・園部町の山あいにあるちいさな農場です。 無農薬のお米と野菜と果樹を育て、鶏と山羊とアイガモとくらしています。
農場の日々のくらしをおとどけします。

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